オナ指示音声調教

ルーインドオーガズムで限界まで連続射精調教

調教内容

準備物

前提条件

1.1回の射精量を最小限に抑えられるよう、ローションは使用しない

2.射精しそうになったら早めに紙コップをセットする。

3.射精時はお尻をしっかり締めて射精の脈打ちを1回に留める

4.オナニー中は紙コップを口に咥える。(射精時を除く)

あすま~る
あすま~る
1回の射精量を減らすことで、射精回数を増やす。

 

調教記録

5日間精液を溜める。全裸で床に座った状態で、音声を再生し調教開始。

最初のシコシコボイスと耳舐めが終わり、高速シコシコボイスで射精カウントダウンが始まる。繰り返し射精を煽られ、指に絡みついた大量のカウパーが潤滑油となり、1回目の射精の波が押し寄せる。

カウント0の罵倒と共に四つん這いになり、紙コップをセット。肛門を締めて射精の脈打ちを抑えながら、1回目の射精。1滴の精液を紙コップに吐き出す。紙コップを口に咥え、すぐにオナニー再開。紙コップから漂う微かな精液の臭いを嗅ぎながら、繰り返されるカウント0で2回目の射精。紙コップの中にまた1滴、精液を吐き出す。

そのまま音声は進み、膝立ちでのオナニー命令で超高速シコシコボイスを流しこまれ、3回目の射精。四つん這いで床に突っ伏し、精液が糸を引いたまま紙コップの中へ垂れる。精液をコップの淵で絡め取り、精液が付着した部分を口に咥え、オナニー再開。再開直後、脈打ちで抑えきれず漏れ出た精液を再び紙コップで絡め取る。

さらに続く超高速シコシコボイスで紙コップを口に咥えたまま射精懇願を繰り返し、4回目の射精。射精懇願を繰り返したことにより興奮状態が収まらず、それまで紙コップに溜めた精液を一気に飲み干し、オナニー再開。

再開直後、強烈な耳舐め音声で、すぐさま5回目の射精。興奮が全く収まらず、精液の臭いが充満している紙コップをすぐに口に咥えオナニー再開。

音声は射精パートに。長時間の射精懇願とオナニー中に常時嗅がせ続けた精液の臭いで蕩けた脳に最後の追い打ち。音声に合わせて、コップを口に咥えたまま射精の強制連呼。全力で握ったチンポを根元からカリ首まで最大ストローク、最高速でしごき上げ、紙コップの中に6回目の射精。これまで堪えてきた反動で脈打ちが何回も続き、射精中も獣のようにチンポをしごき続ける。

やがてしごく手と共に射精も止まる。四つん這いのまま、口は半開きで放心状態。紙コップには1cmほどの量の精液が溜まっていた。

連続射精回数6回。調教完了。

あすま~る
あすま~る
よりハードな調教を考案中・・・